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シンボルツリーに人気の常緑樹紹介!ジャンル別おすすめポイント

シンボルツリーに人気の常緑樹紹介!ジャンル別おすすめポイント

庭の象徴となるシンボルツリーに何を植えるか迷ってしまう方はたくさんいます。
「常緑樹にしようかな」と少し選択肢を絞っても、種類が多くて選ぶのは大変ではないでしょうか?

しかし、樹木の特徴や観賞のポイントがわかれば、自分がイメージする庭にぴったりのシンボルツリーが見つかり、庭造りもしやすくなります。

常緑樹のなかでもシンボルツリーにおすすめの13種類の樹木を、6つのジャンルに分けてご紹介します。
合わせやすい庭の雰囲気など、庭造りに役立つ情報もあるので、ぜひ参考にしてください。

この記事でわかること
  • 常緑樹の特徴
  • 常緑樹と落葉樹の違い
  • シンボルツリーにおすすめの常緑樹の種類
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常緑樹のシンボルツリーは冬の庭にも彩りを与える

シンボルツリーは、庭の象徴となることはもちろん、生い茂る葉が日差しを防いだり敷地内への視線を遮ったりする役割もあります
なかでも、常緑樹は一年中葉を落とさないため、目隠しの目的で植えるのにおすすめの樹木です。

また、花や緑の少ない庭は冬場寂しい印象になりやすいですが、常緑樹は冬でも明るい緑の葉で庭に暖かみを与えてくれます
季節を問わず自然の暖かみを感じたい方は、ご紹介する常緑樹からお気に入りの樹木を探してみましょう。

変化を楽しむなら落葉樹がおすすめ

常緑樹が木々の暖かみを与える樹木なら、落葉樹は季節の変化を楽しむ樹木です。
日本を代表するサクラの木も落葉樹に該当します。
落葉樹の楽しみ方はさまざまで、サクラのように花を楽しむ樹木もあれば、紅葉する葉を楽しむ樹木もあります。

落葉樹に共通しているのは、秋の終わりから冬にかけて葉を落とす点です。
庭の雰囲気は少し寂しくなりますが、落ち葉も季節の変化を楽しむポイントのひとつになります。

シンボルツリーの定番!葉を楽しむ常緑樹2選

常緑樹の魅力は、いつでも美しい葉が見られる点です。
ご紹介するシマトネリコとユーカリは、強烈なインパクトこそありませんが、庭にさわやかな印象を与えます。
樹木の特徴や合わせやすい雰囲気などをチェックしておきましょう。

シマトネリコ

シマトネリコは、暖かい地域での栽培に適した常緑樹です。
やや寒さに弱く、常緑樹でありながら寒冷地では葉を落とす場合があります。
生長が速いため、広いスペースを確保するか、大きめのプランターの用意が必要です。

常緑樹シマトネリコ

原産地 沖縄、台湾、フィリピンなど
樹高 基本的には5~10メートル(高木)
葉の特徴 鮮やかで明るい緑色の葉がシンメトリーに生える
花の特徴 5~6月になると枝先に小さな白い花が咲く
実の特徴 花後に細長い実がつき、徐々にピンク色に変化して最終的に褐色になる
栽培環境 日向でも日陰でも育ち、水やりや肥料もあまり必要ない
剪定 伸びすぎた枝や弱った枝を切る
真冬以外いつ剪定しても問題ない

シマトネリコは比較的万能な樹木で、あらゆる庭に合わせやすいです。
和風な庭でも合わせられますが、洋風な家の庭は特によく合います。
特別目を引く植物を使わないナチュラルガーデンにおすすめで、株立ちを購入すれば存在感のあるシンボルツリーになります。

ユーカリ

コアラの食べ物として有名なユーカリは、数多くの品種がある常緑樹です。
自生するものは100メートル前後の高さまで生長する品種もあります。
ご紹介するのは、シンボルツリーに人気のユーカリポポラスという品種です。

ユーカリの葉

原産地 オーストラリア
樹高 20メートル(高木)
葉の特徴 ハートに近い丸みのある形で、やや白っぽい色をしている
冬場は寒さで葉の色が赤みを帯びる場合がある
花の特徴 2~5月にイソギンチャクのような形の白い小さな花が咲く
実の特徴 果実のようなものはつかず、つぼみがポポラスベリーと呼ばれている
栽培環境 日当たりと風通しのいい場所
寒い場所や湿った場所を嫌う
剪定 伸びすぎて樹形が気になる部分を切る
剪定時期は決まっていないが、できるだけ真冬は避けたほうがいい

オーストラリア原産の樹木ということもあり、洋風の庭に適した常緑樹です。
目立つ場所に直接植えてもいいですが、建物の外壁に合わせたデザイン性のあるプランターに植えて育てるのもおすすめです。

存在感のある花が魅力の常緑樹4選

常緑樹で楽しめるのは葉だけではありません。
常緑ヤマボウシ、ツバキ、トキワマンサク、アカシアは、大きさや形、咲き方などが異なる魅力的な花が咲きます。
花の形や色が異なる複数の品種にも注目して見てみましょう。

常緑ヤマボウシ

一般的にヤマボウシと呼ばれる樹木は、日本原産の落葉樹です。
しかし、同じヤマボウシの仲間に中国原産で常緑性のあるヤマボウシがあります。
美しい花が楽しめるだけでなく、冬でも葉を落とさないのでいいとこ取りのヤマボウシです。

ヤマボウシ

原産地 中国
樹高 5メートル(中木)
葉の特徴 やや細長いアーチ状の葉がつく
花の特徴 5~6月に樹木全体を覆うくらいの白い花が咲く
実の特徴 小さなとげのようなものがついた赤い実がつく
栽培環境 日当たりがよく西日の当たりにくい場所
剪定 12~2月に混み合って伸びる枝を切る

洋風の庭に合わせることが多いですが、和風の庭でも雰囲気を崩さず自然になじみます。
単幹でも株立ちでも存在感があるため、樹形は好みで選びましょう。

代表的な品種は白い花がたくさん咲きますが、品種によってはピンク色っぽい花や黄色っぽい花が咲くこともあります。

ツバキ

ツバキは花弁が散るのではなく花が根元から落ちてしまうため、縁起が悪いといわれることもありますが、華やかで美しい常緑樹です。
早ければ緑の少ない冬に開花が始まるため、寂しい印象になりがちな冬の庭を彩るのにおすすめです。

ツバキ

原産地 日本(本州、四国、九州、沖縄)、中国など
樹高 2~15メートル(低木~高木)
葉の特徴 厚みがある濃い緑色の葉が多い
花の特徴 早ければ12月から開花が始まり、全盛期は3~4月
色は赤やピンク、白などがあり、花弁の数も品種によってさまざま
実の特徴 ツヤのある緑の実は徐々に茶色くなってツヤがなくなり、最終的に表面が3つに裂けて種が出てくる
栽培環境 日向でも日陰でも育つが、西日の当たりにくい場所がおすすめ
剪定 花が終わる3~5月に混み合っている部分や樹形を乱す部分を切る

ツバキには500を超える品種があり、はっきりとした色のものばかりではなく、写真のように赤と白が混ざった色の花が咲く品種もあります。
原産地がアジアなこともあり、和風の庭によく合います
花やかな色の品種を1本植えてもいいですが、敷地の境界線となる場所にたくさん植えて生け垣にされる場合も多いです。

トキワマンサク

シンボルツリーはもちろん生け垣にも使われるトキワマンサクは、品種によって雰囲気が大きく変わる樹木です。
ひとつの花は小さいですが、密集してたくさん花が咲くため、庭のシンボルらしい目を引く存在になります。

トキワマンサク

原産地 日本(静岡、三重、熊本)、台湾、インドなど
樹高 3~6メートル(中木)
葉の特徴 品種によって色味が異なり、小さめの葉が密集して生える
花の特徴 4~5月に、細いリボンを束ねたような花が咲く
花の色は濃いピンク色と白色
実の特徴 10月頃に産毛の生えたどんぐりのような実がつく
栽培環境 日当たりがよく暖かい場所で育てると花付きがいい
剪定 花後に理想のサイズまで切り戻し、さらに風通しの悪い場所の枝を切る

生け垣にする場合は和風の庭でもいいですが、1~2本で楽しむ場合は洋風の庭に植えるのがおすすめです。
強いインパクトがほしい場合はピンク色の品種、さわやかな印象がほしい場合は白色の品種を選びましょう。

アカシア

アカシアは1000以上の品種が存在する植物です。
すべての品種がシンボルツリーに向いているわけではないため、今回はシンボルツリーにおすすめのミモザという品種をご紹介します。

アカシア

原産地 オーストラリア
樹高 5~10メートル(高木)
葉の特徴 一般的なのは細い羽のような葉が密集して並ぶ品種で、白っぽい色味をしている
花の特徴 3~4月にタンポポの綿毛に似た形の黄色い花が密集して咲く
実の特徴 エンドウ豆のような細長い実がつく
栽培環境 強い風のあたらない日当たりのいい場所
剪定 花後、翌年の花芽がつく前に伸びすぎた枝や混み合って生える枝を切る

原産国がオーストラリアのため、洋風の庭に合います。
白っぽい外壁の近くなどに植えると色が映えてきれいです。
また、同じ黄色の花をつける品種だけでも、ご紹介したものの他に花がもっと小さい品種や葉の形が丸い品種などがあります。
他の植物とのバランスなどを考えて、気に入る品種を探しましょう。

美しい花と花の香りを楽しむ常緑樹2選

目を引く美しい花を咲かせる常緑樹は数多く存在しますが、花は目だけで楽しむものばかりではありません。
キンモクセイやクチナシなどは開花時に香りがします。
花の香りは季節感を味わうひとつの手段にもなり、人によってはリラックス効果が得られる場合もあります。
視覚と嗅覚両方で花を楽しみたい方は見頃の季節やおすすめの庭の雰囲気などを確認しておきましょう。

キンモクセイ

キンモクセイは秋に開花時期を迎える常緑樹です。
鮮やかな花が目を引くだけでなく、独特の香りが遠くまで届きます。
シンボルツリーに目印の役割も求める場合はぴったりの樹木です。

キンモクセイ

原産地 中国
樹高 5~6メートル(中木)
葉の特徴 新芽は赤く、徐々に厚みのある濃い緑の葉になる
花の特徴 9~10月にオレンジ色の小さな花が葉の根元から密集して咲く
実の特徴 日本では実のつかない雄株が流通しているため実は見られない
栽培環境 日当たりと風通しがよく、霜が降りない場所
剪定 11月は混み合う枝を軽く切り、2~3月に樹形を整える剪定をおこなう

キンモクセイは瓦屋根の家の庭に似合う樹木です。
洋風の庭に合わせることもできますが、和風の庭により合います。
広範囲で香りを楽しみたい場合は、生け垣をつくるものおすすめです。

クチナシ

クチナシは低木のため、大きさで存在感を出すのは困難です。
しかし、開花時期になれば濁りのない真っ白な花が咲き、庭を明るくしてくれます。
写真は一般的な品種ですが、花弁の多い八重咲の品種もあります。

クチナシ

原産地 日本(東海地方より西)、中国など
樹高 1~2メートル(低木)
葉の特徴 はっきりとした葉脈が見える大きめの葉
花の特徴 6~7月に真っ白な花が次々と咲く
実の特徴 少し太めの唐辛子のような実がつく
栽培環境 湿り気のある土壌で日当たりのいい場所
剪定 花後の7~8月に伸びすぎた枝や幹の根元から伸びる枝を切る

枝葉が密集しているため、クチナシも生け垣に向いています。
ただし、単体で玄関先などに植えるのも真っ白な花が映えて美しいです。
盆栽にも使われる樹木で、和風の庭によく合います

小さな実で季節を感じさせる常緑樹2選

花が見どころの常緑樹は、存在感があり目立つ樹木が多いです。
しかし、次にご紹介する樹木に派手なインパクトはありません。
ソヨゴやシラカシは葉の隙間に小さな実をつけて季節の訪れを感じさせてくれます。

ソヨゴ

ソヨゴの特徴は赤い実の観賞を楽しめるだけではありません。
日当たりのいい場所があまりない庭でも育ち、生長が緩やかで、樹形が自然に整うガーデニング初心者にも育てやすい樹木です。

ソヨゴ

原産地 日本(関東地方より西)、中国など
樹高 5~10メートル(高木)
葉の特徴 鮮やかな緑色で葉の縁が波打つような形をしている
花の特徴 5~6月頃、葉の根元あたりに小さな白い花が咲く
実の特徴 小さくて真っ赤な実がなり、熟すと黒っぽい紫色になる
栽培環境 日向でも日陰でも育つが、西日を避けられる場所がいい
剪定 3~5月か7~8月に伸びすぎた枝や混み合う枝を少し切る程度

ソヨゴはあらゆる庭に植えられています。
木造住宅からコンクリート造の住宅、レンガ調の外壁の近くなどにも合わせられます。
秋につく赤い実以外はあまり強い主張がないため、まだ庭造りのイメージがかたまっていない方は万能タイプのソヨゴをシンボルツリーにしてみてはいかがでしょうか。

シラカシ

シラカシは、どんぐりがなる木の一種です。
秋になると写真にあるどんぐりが濃い茶色へと変化し、10月頃に実を落とします。
お子さんがいるご家庭ではどんぐりを拾って遊べる点がメリットになります。

シラカシ

原産地 日本(新潟県より西の本州、四国、九州)、中国など
樹高 10~20メートル(高木)
葉の特徴 竹の葉に似た細長い葉で、縁は軽くギザギザになっている
花の特徴 4~5月に白く小さい雌花が房になって垂れ下がるように咲く
実の特徴 花弁の開かない雄花が変化して写真のようなどんぐりになる
横線の入ったどんぐりの帽子が特徴的
栽培環境 日当たりのいい場所で、根が張るため広いスペースが必要
剪定 6~7月または9月に伸びすぎた枝や樹形を乱す枝、混み合う枝を切る

シラカシは公園などにも植えられているなじみ深い樹木で、和風の庭にも洋風の庭にもよく合います。
ソヨゴ同様あまり癖がないため扱いやすいですが、とても大きく生長するため枝葉を広げても敷地を出ないような広さが必要です。

食べられる実がなる常緑樹2選

美しい葉や花を楽しむのもいいですが、オリーブやフェイジョアのように実を収穫して食べるのを楽しむ常緑樹もあります。
樹木の特徴だけでなく実の活用法も覚えて、よりシンボルツリーの栽培を楽しみましょう。

オリーブ

オイルが有名なオリーブは、独特な形の葉と存在感のある実が特徴的な常緑樹です。
樹木を観賞するだけではなく、葉はお風呂に入れたりお茶にしたりして美容や健康のために使えます。
オリーブの実は塩やメープルシロップなどに漬けて食べるのがおすすめです。
元気なオリーブを育てて隅々まで楽しみましょう。

オリーブ

原産地 地中海沿岸、西アジアなど
樹高 2~10メートル(低木~高木)
葉の特徴 細長い葉が間隔を開けて生える
花の特徴 5~6月に白い花が密集してたくさん咲く
実の特徴 秋に緑の実がなり、熟すと徐々に黒っぽくなる
栽培環境 一年中日当たりと風通しのいい場所
剪定 休眠期には強剪定、花後には傷んだり他の枝に絡んだり枝を軽く剪定する

原産地が海外のため、洋風の庭に合わせるのが一般的です。
幹が太く大きく生長する品種は地植えもいいですが、あまり大きくするつもりがない場合はプランターに植えて育てるのもおすすめです。
プランターは比較的どのような形大きさのものでも似合うため、家の外観に合わせたり自分の好みに合わせたりしてデザインを決めましょう。

フェイジョア

フェイジョアは実だけでなく花も食べられる樹木です。
実は生で食べたりジャムなどの加工品を作ったりして楽しみ、花はサラダなどに加えて食卓に彩りを添えましょう。

フェイジョア

原産地 ウルグアイ、パラグアイ、ブラジル南部
樹高 1.5~3メートル(低木)
葉の特徴 白っぽいものから濃い緑色のものまでさまざま
花の特徴 5~6月に淡いピンク色の花が咲き、中心にはイソギンチャクのような赤いものが伸びる
実の特徴 手の平に納まる大きさの緑の実がなる
自然に木から落ちたものを拾って少し置いてから食べる
栽培環境 水はけのいい土壌で、日当たりと風通しがいい場所
剪定 3~4月に混み合った枝や根元から伸びる枝を切る

実の色まで緑なこともあり、樹木自体に強いインパクトはありません。
そのため、あらゆる庭に合わせやすいです。
しかし、日本に自生する樹木ではないため、洋風な庭に植えられていることが多いです。

リゾート風の庭にぴったりの常緑樹

最後にご紹介するのは、他の樹木とは雰囲気がまったく異なる常緑樹です。
海の近くにある家やリゾート風のたたずまいに合うソテツの特徴を見ていきましょう。

ソテツ

ソテツは庭に1本あるだけでとても目を引く樹木のため、庭の雰囲気を決めるシンボルツリーにぴったりです。
インパクトが強いため、周囲に植える植物などは慎重に決める必要がありますが、イメージが固まって庭造りはしやすくなります。

ソテツ

原産地 日本(九州南部、沖縄)、中国南部など
樹高 2~10メートル(低木~高木)
葉の特徴 細いヒモのような葉が隙間なく左右に伸びて大きな葉を形作っている
花の特徴 6~8月につくしの先端のような花が咲く
実の特徴 葉の根元に栗に似た赤い実が大量になる
栽培環境 暖かい土地で、水はけのいい土壌かつ日当たりと風当りのいい場所
剪定 基本的に剪定は不要だが、黄色くなって垂れ下がった古い葉は切り取る

ソテツは暑さと乾燥に強く、じめじめした場所や寒い場所を嫌う、見た目の雰囲気だけでなく特徴まで南国にぴったりの樹木です。
こまめな剪定も不要でお手入れも楽なので、南国リゾートのような庭を造りたい場合はぜひ植えてみてください

シンボルツリーの植栽やお手入れは【お庭110番】におまかせ

今回ご紹介した常緑樹は、シンボルツリーにする際あらかじめ生長して大きさのあるものを植栽するケースが多いです。
庭造りをしやすいバランスを考えて植えつけができるようプロの力を借りましょう。

また、生長した樹木はソテツのような特殊な例を除いて剪定が必要です。
誤って残すべき枝を切ってしまうと花付きが悪くなったり実が付かなかったりするため、不安な方は植栽だけでなく剪定もプロにおまかせしましょう。

業者依頼をする際、複数の植物のお手入れをまとめて依頼しなければならない場合がありますが、お庭110番であれば庭木1本からでも対応可能です。
シンボルツリーに合わせた庭造りの相談もできるので、お気軽にお電話ください。

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