剪定、伐採、間伐、草刈り(草取り)、草むしり、芝刈りなら【お庭110番】TOP > 庭木の剪定 > 【剪定】初心者がマネできる基礎3つ|剪定時期・普段の手入れ・業者

最新情報・レポート

【剪定】初心者がマネできる基礎3つ|剪定時期・普段の手入れ・業者

【剪定】初心者がマネできる基礎3つ|剪定時期・普段の手入れ・業者

庭木は定期的な剪定をおこなうことによって、より美しく、より健康に育てることができます。しかし一方で、剪定時期や剪定のコツをご存知ない方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、初心者の方に向けて剪定の基礎を解説します。剪定する枝の見分け方から、適切な剪定時期、剪定のコツなど幅広くご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【剪定基礎1】剪定する枝の見分け方

剪定は、主に「樹形を整えること」と、「密集して生えている枝を切って日当たりをよくすること」を目的としておこなわれるものです。剪定の際にカットすべき不要な枝(不要枝/ふようし)には、以下のようなものがあります。

【ひこばえ】
木の足元部分から伸びてしまっている枝。“やご”と呼ぶこともある。放置しておくと見栄えが悪いだけでなく、根から吸い上げた栄養が木の上のほうまで回らなくなってしまうおそれがある。

【徒長枝(とちょうし)】
真上方向に伸びてしまっている枝。風の抵抗を受けやすく台風などの際に折れてしまうことがある。

【下がり枝】
徒長枝の逆で、真下方向へ伸びてしまっている枝。折れやすいため早めに剪定したほうがよい。

【逆さ枝】
枝先から、幹方向に向かって伸びてしまっている枝。

【平行枝】
同じ方向に伸びている枝が複数ある状態。上にある枝にさえぎられて、下の枝に日光が当たりにくくなるため、剪定したほうがよい。

【胴吹き枝】
幹の下のほうから上に向かって伸びてしまっている枝。放置しておくと根から吸い上げた栄養が幹の上のほうまで回りにくくなってしまう。

【絡み枝・交差枝】
枝同士が絡み合っており、日当たりに問題がある枝。

【車枝】
1本の枝から複数の枝分かれが起きてしまっている状態。

【ふところ枝】
幹の近くで短く伸びた枝。日光が当たりにくい。

【樹冠(じゅかん)から飛び出た枝】
葉っぱによって形成された樹形(樹冠)から飛び出すように伸びてしまっている枝。

【病気の枝・枯れた枝】
明らかに病気であること、枯れていることがわかる枝。

上記のとおり、剪定によってカットすべき枝にはさまざまな種類のものがあります。「どの枝を切ればよいかわからない」「本当に切ってしまってよいのか、ためらってしまう」そういった場合は、はじめからプロに剪定を依頼するのもひとつの手です。

剪定業者をお探しの場合は、ぜひ弊社にご相談ください。全国に抱える加盟店の中から、もっとも早く対応できる業者をご紹介いたします。お電話による業者探し相談は無料ですので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

【剪定基礎2】一般的な木の切り方

切るべき枝がわかったところで、次は“枝の切り方”についてご紹介しましょう。“枝の切り方”とひとくちにいっても、松の木とそのほかの木では少しやり方が違うため、注意が必要です。まずは、一般的な木の剪定方法についてご説明します。

【剪定ばさみの選び方】

【剪定ばさみの選び方】

枝をカットする際は、片手で握って使うタイプの剪定ばさみを使うようにしましょう。剪定ばさみは、太い枝のカットには向いていませんが、細めの枝や葉っぱを切るのには最適なはさみです。

片手で使うものですので、なるべく重量が軽く、扱いやすそうなものを選びましょう。小柄な女性の場合は、通常サイズより少し小さめの剪定ばさみを選ぶのがコツです。

また、片手用の剪定ばさみのほかにも、木の枝をカットする際に便利なはさみがあります。とくによく使われるのは、以下のはさみです。

・高枝切りばさみ
長い柄の先にはさみがついており、高い位置の枝をカットするのに向いているのが“高枝切りばさみ”です。背の高い庭木を所有している場合は、高枝切りばさみを1つ持っておくと便利でしょう。

・刈り込みばさみ
生垣などの樹形を整えるのに向いているのが“刈り込みばさみ”です。2本の柄を片手ずつ握って使用します。刃先が長く、一気に刈り込むことができるため、広範囲の生垣を持つ家ではとくに活躍するでしょう。

1.切る枝は垂直に切る

不要枝をカットするときは、枝に対して切断面が垂直になるようにはさみを入れるのがポイントです。切断面がななめになってしまうと、切り口の表面積が大きくなってしまい、細菌などが混入するリスクが上がってしまいます。切断面をなるべく小さくすることで、剪定による樹木へのダメージを最低限に抑えることができるでしょう。

太い枝は何回かに分けて切断

太い枝を切るときはノコギリを使うことになりますが、1回で切断しようとすると、途中で折れてしまうことがあります。できれば以下の手順にしたがって、複数回に分けて切断するようにしましょう。

◆手順1◆
切断する枝の根元から数cmのところに、3分の1程度の切りこみを下から入れる

◆手順2◆
手順1で入れた切りこみより少しだけ枝先にずれた部分にノコギリの刃を入れ、上から切り落とす

◆手順3◆
枝が切り落とせたら、残っている根元数cmの部分を付け根からカットする

【剪定基礎3】松の切り方

松の木は以下の理由により、「ほかの木よりも剪定が難しい」といわれることがあります。

・細かい枝がさまざまな方向に伸びており、剪定すべき枝を選ぶのが難しい

・丁寧に剪定しないと、枯れたり、樹形が崩れたりする

・作業中、松の木特有のとがった葉が身体に当たり続けるため、不快感がある

・芽の数が多いため、剪定作業に時間がかかる

そんな松の木の剪定は、以下のポイントを押さえておこなうと失敗しにくくなります。

<松の木の剪定ポイント>

・不要枝のカットは上のほうの枝からおこなっていき、徐々に下へと移動していく

・なるべく幹に近い奥側からカットし、奥側のカットが終わってから外側の枝葉をカットする

・葉は、丁寧に手でむしって剪定する

・小枝が“Y”という字に見えるよう剪定する(小枝はホウキのような形をしているので、真ん中部分を剪定ばさみで切り落とすとY字になる)

【初心者必見】失敗しない剪定のコツ

さてここまで基本的な剪定方法についてご紹介してきましたが、より上手に剪定をおこないたい場合は、“剪定のコツ”を理解しておくことが重要です。ここからは、初心者の方にぜひ読んでいただきたい、失敗しない剪定のコツをご紹介します。

剪定する目的をしっかり決めよう

剪定する目的をしっかり決めよう

剪定には、さまざまな目的があります。どういった目的でおこなうのか、きちんと決めてから剪定をおこなわないと、切るべき枝の選定を間違えたり、切るべき量を間違えたりしてしまうこともあるでしょう。

剪定作業をおこなう際は、以下のうち、自分の剪定目的がどれに当てはまるのかをしっかりと確認してからはじめるようにしてください。

・庭木の樹形を整えたい
樹形を整える場合は、“徒長枝”や“下がり枝”など、全体的な枝の流れを乱しているものを中心に剪定する必要があります。

・庭木に日光が当たりやすくなるようにしたい
日光を当たりやすくしたい場合は、枝が密集している部分を中心に剪定をおこなっていく必要があるでしょう。枝と枝の間に隙間を持たせるように剪定することを、“間引き剪定”といいます。

・庭木に花や果実を実らせたい
きれいな花や果実を実らせたいのであれば、根から吸い上げた地中の栄養分が枝の先までしっかりと行き渡るように剪定する必要があります。木の根元から伸びている“ひこばえ”などの不要枝を中心に剪定しましょう。

・庭木の害虫被害、病気被害を予防したい
庭木をより健康的に育てていきたい場合は、害虫が発生しやすい“徒長枝”や“ふところ枝”などを中心に剪定するのが効果的です。またすでに害虫や病気の被害に遭っている枝を発見したら、すぐにカットしましょう。

高い木を低くしたくても、一気に切らない

庭木が高く生長しすぎてしまうと、「低くなるように、今回はたくさん剪定しよう」と考える方も少なくないかもしれません。しかし、それは逆効果となってしまうこともあるため、注意が必要となります。

一度にたくさんの枝や葉を切り落としてしまうと、木は本能的に元の姿に戻ろうとして、早く生長してしまうのです。せっかく剪定をおこなっても、翌年に100cm以上枝が伸びてしまったり、今まで以上にたくさんの芽が出るようになってしまったりすることがあります。

こうした事態を防ぐためにも、高い木を低くするときは、少しずつ、無理のない範囲で剪定をおこなっていくことが重要です。

庭木の種類によって剪定時期が変わる

庭木の剪定に失敗しないためには、“剪定時期”を考慮することも大切です。剪定時期は庭木の種類によって変わるため、ご自宅の庭に生えている樹木の剪定時期がいつなのか、きちんと把握してから剪定作業をおこなうようにしましょう。

種類別の剪定時期については、次の章にて詳しくご紹介していますが、「自分で剪定時期を見極める自信がない……」という場合は、はじめから業者に頼るのも手です。弊社にご相談いただければ、樹木の種類別の剪定時期について、知識のある剪定業者をご紹介いたします。ぜひお気軽にご連絡ください。

【庭木17種】剪定時期の一覧表

多くの樹木は、大きく分けると“広葉樹”と“針葉樹”に分類することができます。それぞれ性質に違いがあるため、庭木の剪定をおこなう際は、分類ごとに適した剪定時期を守ることが大切です。

以下の表を参考に、ご自宅の庭木に最適な剪定時期を確認しておきましょう。

広葉樹の剪定時期【シマネトリコ・オリーブ・ガジュマルなど】

広葉樹の剪定時期

広葉樹には、“落葉性”のものと“常緑性”のものがあります。落葉性の広葉樹は、秋から冬頃にかけて葉が枯れ落ちるのが特徴です。一方で常緑性の広葉樹は、葉が枯れ落ちることがなく、1年中緑の葉っぱをつけています。

ここでは、“落葉性広葉樹”と“常緑性広葉樹”のそれぞれの剪定時期をご紹介しましょう。

<落葉性広葉樹>
落葉性広葉樹に最適な剪定時期と、代表される植物は以下のとおりです。

・剪定時期
落葉性の樹木は、落葉した後しばらくは休眠期間に入ります。この期間にしっかりとした剪定をおこなっておくと、春以降の生長で美しい樹形になってくれるはずです。具体的には、12月から翌年2月頃に剪定するとよいでしょう。

枝を間引くだけの軽めの剪定であれば、冬以外におこなうことも可能です。その場合は、春先(3月)頃か、秋口(9・10月頃)におこなうようにしましょう。夏の最盛期は、枝をカットすると樹木に大きなダメージを与えてしまうので、剪定しないようにしてください。

・代表的な植物

  • ハナミズキ
  • バラ
  • リンゴ
  • ブルーベリー

<常緑性広葉樹>
常緑性広葉樹に最適な剪定時期と、代表される植物は以下のとおりです。

・剪定時期
常緑性の広葉樹は耐寒性が低いため、冬の時期に剪定をおこなうと木が枯れてしまうことがあります。強度の高いしっかりとした剪定は、3月~6月くらいの暖かい季節におこなうようにしましょう。また、枝を間引く程度の剪定であれば8月~10月頃におこなっても構いません。

・代表的な植物

  • キンモクセイ
  • ガジュマル
  • サザンカ
  • ツバキ

針葉樹の剪定時期 【松・スギなど】

針葉樹の剪定時期

針葉樹にも、広葉樹と同様に“落葉性”のものと“常緑性”のものがあります。ここでは、“落葉性針葉樹”と“常緑性針葉樹”のそれぞれの剪定時期をご紹介しましょう。

<落葉性針葉樹>
落葉性針葉樹に最適な剪定時期と、代表される植物は以下のとおりです。

・剪定時期
落葉性針葉樹は、落葉と同時に休眠期間に入るため、その時期に剪定すると樹木へのダメージが少なくて済みます。具体的には12月~翌年3月頃が適切でしょう。この時期は葉っぱのない状態で剪定をおこなうことができるので、樹形を整えやすいはずです。

・代表的な植物

  • カラマツ
  • イチョウ

<常緑性針葉樹>
常緑性針葉樹に最適な剪定時期と、代表される植物は以下のとおりです。

・剪定時期
針葉樹は広葉樹と違い、比較的耐寒性に優れているため、冬の時期でもしっかりとした剪定をおこなうことができます。ただ、より美しく樹形を整えたいのであれば、発芽直前の時期(3~4月頃)に剪定するのがおすすめです。

間引き剪定や軽く樹形を整える程度の剪定であれば、春以外の季節におこなっても問題ありません。

・代表的な植物

  • スギ
  • カイヅカイブキ
  • コニファー

剪定並みに大切な庭木のお手入れについて

庭木のお手入れは、剪定だけしていればよいというわけではありません。より美しく、より健やかに庭木を育てるためには、ほかのお手入れ方法も実施する必要があるのです。ここでは、剪定以外のお手入れ方法についてご紹介します。

植え替え

庭木を庭の狭い場所や、小さな植木鉢で育てていると、次第に根が収まらなくなる“根づまり”を起こすことがあります。根づまりが起きると、庭木がそれ以上大きく生長できなくなってしまうため、早急に“植え替え”をおこなってあげましょう。

植え替えのタイミングは、以下を参考にしてください。

  • ・庭木が明らかに窮屈(きゅうくつ)そうなとき
  • ・水やりをしたときに、水が地面に吸収されづらいとき

なお植え替えは、3月頃の暖かい季節におこなうと上手くいきます。

挿し木

庭木の数を増やしたい場合は、挿し木をおこないましょう。庭木の枝をカットし、30分~1時間程度水揚げ(水に浸すこと)をおこなったら、鉢に植えておきます。定期的に水やりをおこなっていれば、1か月程度で根が生えてくるはずです。

なお挿し木に向いている時期は庭木の種類によって異なるため、事前に調べてからおこなうとよいでしょう。

土壌改良

庭木の生長が遅いと感じる場合は、土壌の質が悪いのかもしれません。堆肥(たいひ)と呼ばれる肥料などを土に混ぜ込み、土壌改良をおこなうと発育が改善されることがあります。

また、開花後や果実収穫後のタイミングは樹木が弱りやすいので、肥料を与えましょう。回復を早めることができるはずです。そのほか、春を迎える頃は肥料を与え、発芽の手助けをしてあげてください。

枝や落ち葉の回収

強風などによって地面に落ちてしまった枝や葉は、なるべく早急に取り除きましょう。「落ち葉は腐葉土の原料になるので、放置しておいてもよいのでは?」と考える方もいるかもしれませんが、実はそうでもないのです。

落ち葉が腐葉土になるためには長い月日が必要となるため、落ち葉を放置しておくことによって腐葉土を作るという方法は現実的ではありません。また、落ち葉を放置しておくと害虫の住処になってしまうこともあるのです。枝や落ち葉はできるだけ早く回収したほうがよいといえるでしょう。

庭木回りの除草

庭木の周辺に雑草が生い茂っていると、地中の栄養分が雑草の生長に使われてしまいます。庭木の生長を妨げる原因にもなりかねないので、庭木周辺の雑草は、定期的に除草しておくとよいでしょう。

害虫・病気の予防

庭木に害虫や病気が発生すると、枯れる原因となることがあります。害虫や病気は、未然に予防することが大切です。ホームセンターなどで植物用の殺虫剤や殺菌剤が売られているはずなので、これらを冬~春先頃を目安に庭木にかけておきましょう。

毎日のお手入れが面倒…そんな時はプロの出番です!

毎日のお手入れが面倒…そんな時はプロの出番です!

庭木の寿命は、持ち主のお手入れにかかっています。「庭木のことは長持ちさせたいけれど、お手入れは面倒かも……」という場合は、プロにお手入れを依頼してみるのもよいでしょう。ここでは、プロに庭木のお手入れを依頼した場合のメリットや、業者選びのポイントなどについてご紹介します。

プロはどんなことをしてくれるの?

業者にお庭のお手入れを頼めば、難しい剪定作業はもちろん、面倒な除草や植え替え、植物の消毒作業などもすべておこなってもらうことができます。自力でお手入れをおこなう場合と違って、道具などをそろえる手間もかかりません。

プロはお手入れ方法を熟知していますので、素人が見よう見まねでおそるおそる作業するよりも、ずっと丁寧に、そしてスピーディに作業をおこなってくれます。「お庭のお手入れに、時間も労力もかけたくない」という方には、プロの利用がおすすめです。

プロはどうやって選べばいいの?

お庭のお手入れ業者を選ぶときは、以下のポイントを押さえてチェックするとよいでしょう。

  • ・見積り内容が明確かどうか
  • ・追加料金などが発生しないかどうか
  • ・受付の対応などが丁寧かどうか
  • ・施工実績が多数あるかどうか

上記のポイントにすべて当てはまるところであれば、安心して作業をお任せできる業者である可能性が高いはずです。業者選びをおこなう際は、ぜひ参考にしてみてください。

剪定屋さんへ依頼したときの費用相場

「プロの剪定屋は、値段が高いのでは?」という理由で、お庭業者にお手入れを依頼することをためらっている方もいるかもしれませんね。そこでここでは、お庭業者に依頼した場合の費用相場についてご紹介しましょう。

剪定の費用相場

プロに剪定を依頼した場合の費用相場は、以下のとおりです。

【庭木1本につき】(ごみ処分代含む)

根元から葉先までの高さが……

3メートル未満:~7,000円前後

4メートル未満:~9,500円前後

5メートル未満:~12,000円前後

6メートル未満:~17,000円前後

7メートル未満:~24,000円前後

上記はあくまで相場価格であり、実際の値段は業者ごとに異なります。また庭木の種類や、剪定後に出るゴミの量などによっても上記の価格は変動することがあるので注意してください。詳しい費用が知りたい場合は、見積りを取りましょう。

少しでもお得に依頼する方法は?

少しでもお得に剪定作業を依頼したいという場合は、以下の方法を試してみてください。

・「繁忙期」を避ける
繁忙期は、通常価格よりも値段設定が高くなっている業者も多いものです。多くの植物が最盛期を迎える“夏”の時期を避けると、お得に剪定を依頼できるかもしれません。

・「相見積り」をして徹底比較!
見積りを取得する場合は、複数社から取るのがおすすめです。複数社から相見積りを取得すれば、どの業者が一番安いのか、どの業者のサービスが一番充実しているのか、などが一目でわかるでしょう。少しでもコストパフォーマンスに優れた業者に依頼したいという場合におすすめです。

なお、弊社にご相談いただければ、全国に多数抱える加盟店の中から、お客様の求める条件にお応えできる業者をお探しすることができます。もちろん、相見積りのご依頼も可能です。業者の選び方に迷ってしまった場合は、ぜひお気軽にご連絡ください。お客様からのご相談を、スタッフ一同お待ちしております。

お庭110番のサービス料金
  • 庭木の剪定

    3,000円〜/本

    詳しくみる
  • 伐採

    2,000円〜/本

    詳しくみる
  • 草刈り(機械刈り)

    300円〜/㎡

    詳しくみる