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広い庭の雑草対策【最強】DIY&リフォームで草が生えない庭づくり

さようなら雑草!草取りいらずでおしゃれな庭の作り方

広い庭の雑草対策で目指したいのは、

「もう二度と除草しなくていい!」
「庭の景観もバッチリ!」

こんなゴールに辿り着くことではないでしょうか。

でも、方法がわからず行動できずにいる方や、再発を防げない除草作業を繰り返している方も多いと思います。

そこで今回は、広い庭をお持ちの方に役立つ「本当に効果のある」雑草対策をまとめました!
低コストで誰でもできる除草&予防方法から、庭をおしゃれにDIYしながら防草する方法、そして半永久的に雑草と決別できる庭の作り方までご紹介していきます!

この記事でわかること
  • 除草作業の効率アップに外せないポイント
  • DIYでおしゃれと防草を両立させる方法
  • 効果確実!二度と雑草を生えなくする方法

雑草だらけの庭をなんとかしたいときの対策

広い庭 雑草対策

今日も私たちの都合などおかまいなしに増え続ける雑草。
「草取りをサボりたい」と思っても、広い庭で雑草を放置するリスクを考えると、なかなかそういうわけにもいきませんよね。

今後の手間やストレスと決別するためにも、そろそろ根本解決できる方法で手を打ちたいものです。
なんとなく草取りを始めてしまう前に、一度本当の目的を洗い出してみましょう。

  1. 草取りから完全に解放されたい!
  2. せめて草が生えにくい庭にしたい
  3. 今後の除草作業がはかどれば満足

「おしゃれな庭にDIYしながら雑草対策したい」という方もいらっしゃるでしょう。

【1】を目指したい場合、防草シート+砂利をはじめ、舗装やインターロッキングといった半永久的に防草できる方法がおすすめで、業者依頼なら1度の施工で効果は絶大です。
広い庭を生かして、ジェラストーンを敷き詰めた小路やウッドデッキをプラスする案も選ばれています。

【2】の場合はマルチングや、天然石マット・人工芝といった防草効果のあるアイテムの活用や、グランドカバープランツ・低木を植栽するといった方法があります。
それぞれを部分的に組み合わせながら、DIYや省コストな施工で草を生えにくくしたい方におすすめです。

【3】は庭のアレンジはせず除草作業を効率化することが目的ですので、次章でお伝えする除草剤の選び方など、意外と見落としがちな基本ルールをおさらいしておきましょう!

広い庭の雑草対策は除草剤+防草シートが最強!

庭が広ければ広いほど、雑草対策での「労力」「費用」「効果の持続性」は重大ですよね。
先述のように手段はさまざまですが、気になるこの3点を最もバランスよくカバーできるのが、除草剤と防草シートを併用した雑草対策です。

芝生には防草シートが使えませんが、芝生の品種ごとに雑草だけを枯らす・予防する除草剤があり、そちらで対処が可能です。

除草剤の選び方と使い方

雑草は駆除するだけでは再発するため、全く生えないようにしたい場合、除草後さらに防草シートで予防対策をする必要があります。

ただ、除草剤も防草シートも選び方や正しい使い方を知らなければ無駄が生じ、効果が落ちてしまいます。

まずは3種類の除草剤の特徴をおさえて、ご自分の用途に合ったものを確認しておきましょう。

葉から根まですぐ枯らす液剤【移行型・葉茎処理型】
広い庭、芝生のある庭におすすめの除草剤は、葉に散布すれば根まで枯らせる「移行型」の薬剤です。
ラウンドアップやサンフーロンなどがこれにあたり、除草後に他の植物を育てたい場合に適しています。
土壌に落ちた成分は分解されるため、畑や花壇にも使える安全な除草剤です。
草丈がないと薬剤が浸透しないため、草刈り直後の使用は避けましょう。
枯らす&生えなくする粒剤【土壌処理型】
土壌への残留を気にせず、今後の雑草予防を最優先したい場合は、「土壌処理型」の薬剤を選びましょう。
このタイプはすでに生えている雑草には効果が薄いため、草丈が高くなっている場合は草刈りをしておく必要があります。
また、土壌に残る成分は植木や花壇の植物にも影響しますので、使用範囲にご注意ください。
ハイブリットタイプ
上記2つの特長をあわせ持つハイブリット除草剤もあります。
草丈の高い雑草が生えていても枯らすことができ、同時に土に残留した成分が雑草の再発をおさえてくれます。
注意点として、このタイプは効果が強力な分、人やペットなどへの影響が懸念されるため、生活圏付近での使用には不向きな場合があります。
空き家の庭や、近隣に住居のない場所に限定した方がよいでしょう。

選び方と同様に大切な除草剤をまく時期ですが、散布に適した時期、適した草丈などは薬剤ごとにタイミングが違います。
そのため事前に商品説明をよく読んでから購入・使用するようにしましょう。

特に、防草シートが使えない芝生では除草剤選びが大きなカギとなります。
すべての植物を枯らす非選択性処理剤を避け、芝生の品種と雑草の属性を調べてから、予防効果も望めるタイプを選ぶのがベストです。

防草シートの選び方と使い方

除草シートの種類1除草シートの種類2

防草シートは値段だけで選んでしまうと、すぐ張り直しになり手間とコストが余計にかかるおそれがあります。

おすすめできないのは布目の荒い織布タイプの防草シートで、雑草が布目を突き破って再発します。
不織布タイプは先のとがった雑草も阻むため、突き抜けによる再発を防ぐことができます。

不織布タイプにも、材質によって厚みや密度などに違いがあり、品質のよいものほど遮光率や耐久性が高いです。
より長期的な効果を望むなら、短繊維タイプより高密度タイプを選ぶとよいでしょう。

防草シートを長持ちさせるポイント
  • かならず除草後にシートを敷く
  • 枯れ草や石も取り除いて整地する
  • シートは10cm以上重ねて敷く
  • 固定ピンは省かず適切な数を打つ
  • 砂利を敷いてシートを保護する

防草シート+砂利でシートの景観と耐久性をアップ!

砂利で防草 砂利で防草02

防草シートで広い庭の雑草対策をおこなうデメリットは、そのままでは景観が悪くなってしまうことです。
また、せっかく広範囲に施工しても5年と経たず破れてしまうケースもあります。

そこでぜひおすすめしたいのが、防草シートの上からの砂利敷きです。

むき出しのままでも15年以上もつ商品もありますが、砂利敷きにしてシートを紫外線や摩耗から守ることで、さらに耐用年数を伸ばすことが可能です。

砂利は、化粧砂利と安い砂利とをうまく使い分けることで、コストダウンしながら庭にコントラストを付けることもできます。

予算や自力で頑張れる範囲には限界があるかと思いますので、作業があまりに大変そうだったり、薬剤やシート選びに不安があったりする場合は、試しに業者に見積ってもらいましょう。
良心的な値段で任せられれば、トータル的な負担はぐっと低く抑えられるはずです。

おしゃれDIY派にオススメな庭の雑草対策

ナチュラルでおしゃれな庭なら多少雑草があっても絵になります。
天然石マットやレンガタイルで雑草を抑える、防草しながらイングリッシュガーデン風を目指すといった、雑草まで可愛く見える庭にするヒントをご紹介します。

広い庭でも「雑草対策をおしゃれにDIYでやってみたい!」という方はぜひチェックしてくださいね。

天然石マットやタイルを敷き詰める

正方形の防草マットに複数のタイルがあしらわれたものを並べることで、DIYで雑草対策しながらおしゃれな庭を演出することができます。
天然石やレンガ、ウッドパネル、人工芝が貼られたものなどバリエーションもたくさんありますので、組み合わせて好みのスペースを作りましょう。

雑草対策にタイルを敷き詰める

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広い庭を生かしてガーデンファニチャーを設置し、テラス風やカフェスペースに仕上げても素敵ですね。
テーブルやイスだけでなくガーデン用の大きなソファを置くと、一気に防草範囲を広げつつ雰囲気をランクアップすることができます。

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グランドカバープランツを植える

地面を覆って雑草を抑えてくれるグランドカバープランツといえば、芝生が代表的です。
芝生のほかにグランドカバープランツとして好まれているのは芝桜、クラピア、クローバー、タマリュウなどです。

グランドカバープランツ_芝桜 グランドカバープランツ_クラピア グランドカバープランツ_クローバー グランドカバープランツ_タマリュウ

これらは景観をよくすると同時に、土壌の流出も防いでくれます。
庭の雰囲気や場所に合わせて、こういったグランドカバープランツを植栽することで、広い庭もよりおしゃれに雑草対策できるでしょう。

中でもクラピアは、小さな葉と白い花がナチュラルな雰囲気を演出できることから、最近とくに人気が上昇中です。

クラピアの特長
  • 見た目が可愛らしい
  • 雑草抑制効果が高い
  • すぐ成長し庭を覆ってくれる
  • 草丈はずっと低いまま
  • 種も付かず管理しやすい
  • 踏んでも傷みにくい

クラピアには白・ピンク・クリーム・紫など花色が多く、踏むほど葉が細かくきれいになるという特長もあります。
また、芝生よりも早く成長し、品種によって耐寒性や耐病性が非常に強いものもあり、見た目以上に頼もしいグランドカバープランツなのです。

最初から一面に植えなくても増やして広げていくことができるため、コストの調整がしやすいのも助かりますね。

植栽シートなどを使い、コスト削減と雑草抑制効果の底上げを考慮してくれる業者もあります。
品種選びや広範囲での育て方に不安がある場合なども、プロに最適なプランを相談してみるとよいでしょう。

自然なイングリッシュガーデンを目指す

ガーデニングが好きな方であれば、せっかくの広い庭を活かして、植物の自然な姿が引き立つイングリッシュガーデン風にアレンジするのはいかがでしょうか。

自然なイングリッシュガーデン

まずは、植物を自然なスタイルで育てる植栽エリアと、しっかり雑草対策をおこなう防草エリアに分けることで、メリハリを付けるのがポイントです。

例えば、防草エリアは「通路だけでよし」というスタンスで、植栽エリアでは旺盛に育って雑草も防ぐような丈夫な植物をのびのびと育てる、という方法もあります。

先述の天然石マットやグランドカバープランツとの組み合わせや、以下のおすすめ品種などもガーデニングの参考にしてみてくださいね。

花の咲くタイプ
  • ベロニカ
  • タイム・ロンギカウリス
  • タピアン
  • プラティア
  • ツルニチニチソウ
  • アジュガ
花の咲かないタイプ
  • タイム
  • セダム
  • ダイカンドラ
  • リシマキア・ヌンムラリア・オーレア
  • ティント・ワイン

この他にもおすすめ植物はたくさんありますが「1年中枯れない常緑種だけにしたい」「高さの出る・出ないタイプがいい」など、お庭によって合う条件はさまざまかと思います。
もし迷ってしまったら、雑草対策の一環であることを意識すると選びやすくなりそうですね。

半永久!広い庭の雑草を生えなくする方法

広い庭でも雑草を生えなくする方法でコスパが最強なのは、冒頭でご紹介した防草シート+砂利を使った対策です。
ここではさらにワンランク上を希望する方におすすめの、プロの施工で半永久的な防草効果と景観を両立させる3つの方法をご紹介します。

コンクリートや固まる土で舗装

コスモス

コンクリートやアスファルトで舗装するメリットは、防草効果が確実で長く維持できることです。
コンクリとアスファルトを組み合わせたり、部分的にタイルなど装飾をプラスしたりすることで、無機質にならずおしゃれに仕上げることもできます。
また、舗装することで庭の水はけ改善も可能です。

デメリットは1週間ほど必要となる工期と費用です。
しかし、10年20年と除草作業を繰り返すことを考えれば、舗装のコスパは決して悪くありません。
コンクリートの耐用年数は15年とされていますが、庭の舗装であれば長持ちしやすく、仮にヒビが入っても使用には問題ないため、実際にはもっと長く利用できるでしょう。

コストを抑えられる舗装素材は固まる土です。
自然で暖かい色合いは庭木ともよく合い、舗装後に一部をくり抜ける、土に戻せる、という自由度も魅力です。
ただその分ヒビが早期に発生しやすく、コンクリートと比べて雑草再発は早まってしまいます。
庭木や花壇周辺にのみ使う、ドッグランとして使うなど、素材の柔らかさを生かす用途で限定的に利用するのがよいでしょう。

石やレンガでのインターロッキング

インターロッキング インターロッキング02

インターロッキングは“ブロックやタイルを美しく敷き詰める施工”のことで、公園や遊歩道などでよく見られます。
住居の庭でもランダムな形のジェラストーンや古レンガを使い、味わいのある雰囲気を出せることで人気です。

注意点として、レンガや石の目地を砂や土で埋めるとそこから雑草が生えてきますので、目地はコンクリート処理が適切です。
また、インターロッキングは職人がひとつひとつ手作業で施工するため、舗装よりも工期と費用がかさむ傾向があります。

デザイン料・材料費・施工料が絡んできますので、しっかり予算立てをした上で数社から見積りをもらい、比較検討できるとより安心でしょう。

ウッドデッキを設置する

ウッドデッキ

ウッドデッキも、広い庭の雑草対策として取り入れたい案のひとつです。
なかなか気軽には手が出せないウッドデッキですが、設置してしまえばデッキの作る日陰が雑草の繁殖をずっと防いでくれます
憧れがある方は、これを機に雑草対策と夢を同時に叶えてみてはいかがでしょうか。

デッキ下の地盤はコンクリート敷きでなく防草シートでよいケースもあるため、不要なコストが発生しないよう、きちんと調べてもらうと安心ですよ。

雑草を「生えにくく」する方法

数十万円は下らない舗装やインターロッキングと比べて、ぐっと低いコストで雑草を生えにくくする方法もあります。
一般的な庭木や、芝生・人工芝を使った雑草対策です。
目新しさはない分どなたにも導入しやすく、一定の防草効果が期待できます。

低木の植栽で雑草の成長を阻む

低木の植栽 低木の植栽02

サツキやツツジのような、葉の密集した低木類の植栽エリアを広く取ることで、防草範囲を拡大することができます。
どちらも樹高が低く密集した葉が日陰を作るため、その一帯は光合成できず雑草が生えにくくなります。
高さが出ない庭木ですので、庭をスッキリと保ちやすい点でもおすすめです。

芝生や人工芝を敷き詰める

サッカー、ゴルフといったスポーツの練習スペースや、ドッグランが欲しいご家庭に最適なのがこの雑草対策です。

芝生や人工芝を敷き詰める

天然芝の購入費は、広さにもよりますが数万円で収まることが多く、舗装のような高額の施工費用や耐用年数を気にする必要がありません

人工芝は天然芝より価格が高く、10年足らずで張り替えの必要が出てきますが、芝刈り・水やりの手間なく1年中緑を保てるのが何よりのメリットです。

どちらも取り入れやすく、広い庭をカバーするのに適した雑草対策ですが、絶対に生えなくなるわけではないため注意が必要です。

天然芝なら、春~秋にかけて月2回は芝刈りをおこなう必要があり、枯らさないよう肥料や日頃の水やりが欠かせません。
人工芝も、掃除をしなければ風や鳥に運ばれてくる種から雑草が生えてきます。

隙間や端から生えることも多いため、確実に雑草をおさえたいならかなり念入りに施工する必要があります。
施工や手入れが適切にできるか不安なときは、最初だけでも業者に対応してもらうとその後のケアが格段にしやすくなるでしょう。

依頼先にお悩みでしたら、お庭110番のメールフォームやフリーダイヤルがいつでもサポート可能です。
ご要望をお聞きし、お近くでリピーターの多い優良業者をお探しすることもできます。
お庭のことはもちろん費用に関する疑問など、なんでもお気軽にご質問くださいね。

広い庭の雑草対策に不向きな方法

庭が広いほど、労力のかからない雑草対策を選びたくなりますよね。
「やってから失敗に気づいた!」なんてことにならないよう、広い庭にはおすすめできない雑草対策をお伝えします。

ウッドチップによるマルチング

ウッドチップやバークチップを敷き詰める方法は、花壇やナチュラルガーデンにぴったりで導入も楽ですが、庭の雑草対策としては下記のようにデメリットが目立ちます。

  • ウッドチップはそもそも防草効果が低い
  • そのうち土に分解されてしまう
  • 虫が発生する

雑草が生えても抜きやすいというメリットはありますので、植木下や花壇だけといった部分使用に適しています。
ウッドチップは土に分解されるため定期的な交換も必要ですので、多用しすぎないよう気を付けましょう。

重曹の散布

万能アイテムの重曹は、雑草の細胞を壊死させて枯らす力を持っています。
安価ですし試してみたいと考える方は多いようですが、重曹はただ散布するだけでは雑草を枯らすことはできません

重曹の成分は植物に浸透しづらいため、専用機器で強く吹き付ける必要があります。
人やペットに安全で確かな除草効果があるものの、業者向きのアイテムなのです。

手作業でも多少のダメージは与えられますが、やはり根まで枯らせる除草剤とは手間も効果も歴然の差ですので、せっかくなら除草剤を散布するか業者依頼した方がよいでしょう。

塩や熱湯

塩や熱湯にもある程度雑草を枯らす効果がありますが、これらの散布はかなりハイリスクです。
塩は土壌に残留するため二度と植物が育たなくなり、付近の建物の基礎や配管を傷めるおそれもあります。
熱湯は土中の根まで枯れるように大量にまく必要があり、塩と同じく広い庭では現実的でない方法です。

プロの技術とセンスを拝借!業者がしてくれること

ここまでで、さまざまな雑草対策をご紹介しましたが
「我が家にはどの対策が最適なの?」
「理想はともかくコストが気になる」
という方が多いのではないでしょうか。

どこに相談すればよいのかも分からない場合は、除草から庭づくりまでトータルで手掛けている業者に気軽に質問してみるのがおすすめです。

業者メリット
  • 防草、造園両方の知識と技術がある
  • プロ視点で最適な対処法を分析できる
  • 理想の庭を実現するデザイン力がある

実績のある業者は除草・造園に関する技術が高いのはもちろん、費用をおさえながら理想に近づける方法や、お庭のよさを引き出してセンスアップする企画力も備えています。

業者に依頼

より質の高いアドバイスをしてくれる業者に出会うために、無料相談や現地見積りを活用し、数社にコンタクトを取ってみましょう。

「我が家の庭に、除草+防草シートを施工するならいくら?」
「インターロッキングと植栽でおしゃれに雑草対策してみたい」
など、具体的なご希望をぜひ現地でスタッフに相談してみてください。

お庭110番でもお庭づくりのトータルサポートが可能です。
お問合せフォームやフリーダイヤルは24時間受付中で、ご希望があれば無料で現地まで伺う庭のプロを手配できます。

雑草対策やお庭のリフォームにご興味をお持ちの方は、相談先の一つとしてぜひお気軽にご活用ください。

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